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【IATF16949】継続的改善の仕組みの構築

品質マネジメントシステムのご紹介

 
 

無料オンラインセミナー
日程:7月28日(木)11:00-12:00

 
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アジェンダ

  1. IATF16949とは

  2. IATF16949で陥りがちな問題と課題

  3. IATF16949の本質

  4. 課題に対する対応策と効果

  5. 具体例の紹介

 
 

​こんな方におすすめ

​✓ IATF16949取得したが、場当たり的な対応となっている方

顧客要求、監査対応に説明根拠をもって対応したい方

Excelベースの手作業で属人的な工程・品質管理している方

IATF16949にこれから対応することをご検討中の方

​セミナーでわかること

 設計から製造まで漏れなくリスク情報を連携する方法

顧客要求、監査への十分な説明根拠の仕組み作り

Excelからの脱却で属人性低減して、取引先からの信頼性向上の仕組み

IATF16949取得に向けて効果的な品質マネジメントシステム

 

セミナータイトル:​【IATF16949】継続的改善の仕組みの構築
         品質マネジメントシステムのご紹介

日程:日程:2022年7月28日(木) 11:00~12:00

会場:オンライン開催

​主催:株式会社構造計画研究所

アジェンダ

  1. IATF16949とは

  2. IATF16949で陥りがちな問題と課題
    これから取得される方、既に取得している方からよくお聞きする、
    「規格取得・監査対応が目的となってしまい、不適合予防・製造工程のばらつき削減に繋がっていない」
    という声についてご紹介します。 

  3. IATF16949の本質
    厳しいプロセスを行うのが規格の目的ではありません。
    規格のねらいである「不適合の予防と製造工程におけるばらつきと無駄の削減」についてご紹介します。

  4. 課題に対する対応策と効果
    規格で陥りがちな課題の対応策をご提案・ご紹介します。
    特に
    、規格導入によってその効果を高めるための継続的改善の方策をご紹介します。

  5. 具体例の紹介

 

セミナー担当から

自動車産業の代表的な品質マネジメントシステム規格、IATF16949が2016年10月に改訂して約5年経過しました。
この改訂は本来、「不適合予防と製造工程のばらつき削減」を目的としています。
しかし、一部の組織からは、規格取得が目的となっており経営・製造パフォーマンスに役に立っていないとの声も聞きます。
認証制度の関係で取得に沿った業務を行う必要がありますが、単なる取引の証明書だけではありません。規格の本質を捉えることで、効果を伴う規格導入ができます。
本セミナーではIATF16949で陥りがちな問題と課題から、効果を伴う導入についてご提案・ご紹介します。
既にIATF取得される方だけでなく、これから取得されている方にも役立つ内容となります。

​無料参加お申し込み​

  • ​ご入力いただいたメールアドレス宛にセミナー受講方法を記載した受講票メールをお送りします。

  • ​受講票メールが届かない場合は、お手数ですが下記までご連絡下さい。

    株式会社構造計画研究所 品質安全デザイン室
    minitab@kke.co.jp

​構造計画研究所 品質安全デザイン室 Minitabチームについて

  • 2004年から統計ソフトMinitabの販売と製造業向けの統計教育を実施してきました

  • FMEAやSPC・MSAの専門知識を持っています

  • 弊社内にはCAEやAIの専門部隊もおり、お客様に合った方法で製造現場におけるデータ活用をご支援いたします

​統計解析ソフトMinitabについて

  • 世界中の製造現場における品質管理・設計開発・業務改善に使用されています

  • 製造業でよく使われる統計分析手法がメニュー化されており、すぐに分析ができます

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株式会社 構造計画研究所
品質安全デザイン室 Minitabチーム

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